2016年9月7日水曜日

iOS向けのAIRアプリでIOError #2032が出たら

http://htmlspank.tumblr.com/post/130674234457/ioerror-2032-ios9-adobe-air-and-ats

iOS9からHTTPSデフォルト必須。回避するためにアプリケーション記述ファイル(xml)の<InfoAdditions>タグに指定するドメインを追加すれば良い。

2016年7月6日水曜日

node.jsのバージョンに注意

http://neos21.hatenablog.com/entry/2016/05/27/102608
最新のv6系は新しすぎてライブラリたちが対応できていない(phonegapコマンドが使えない)ので、v4、v5系を使うのが良いと思う。ちなみに、公式サイトで配布されているのがv4とv6系だったので、私はv4系です。

nodistとか使うとバージョン管理がやりやすいみたいですが、これもphonegapコマンドが効きませんでした。←これは深追いしてません。

Androidアプリの OpenSSL の脆弱性への対処方法

http://qiita.com/shimitei/items/61e4f4907c1079bb51f9
2016/7/11からはAIRアプリをAndroid用に公開するときはSDK21以降でパブリッシュする。

以下がGoogleからのお達し。

2016年6月30日木曜日

Captivateでの「フレームに入ったときのアクションを実行する」リセットボタンの作り方

Captivateでの「フレームに入ったときのアクションを実行する」リセットボタンの作り方
http://blog.lilybiri.com/replay-slide-button

Captivateで同じスライドを最初から実行するアクションを素直に作っても、「入力時アクション」が実行されません。
しかし、下記の方法であれば、入力時アクションが実行されるアクションを作ることが可能です。
  • リセットしたいスライドの「入力時」アクションで、スライドに入ったときのフレーム数をユーザー変数(上記の例ではv_enter)に代入
  • リセットさせたいときに実行されるアクションで、"cpCmndGotoFrameAndResume = v_enter - 2"と設定する

「インタラクション」の「ドラッグアンドドロップ」は、「クイズに含める」にチェックしていない場合、フレームに入ったときにリセットされるので、アクションでドラッグアンドドロップをリセットさせたいときにも有効です。

2016年6月22日水曜日

Premiereにマスクをかけて、動きをトラックさせる

マスク&トラックで、動きのある顔にぼかしをかける
https://helpx.adobe.com/jp/premiere-pro/how-to/blur-face-masking-tracking.html

顔にぼかしを入れるチュートリアルで下記2点について説明してあります。

  • ぼかし系のエフェクトのかけ方
  • 自動トラッキング機能


自動トラッキング機能

  • Premiereが自動で動きを察知して保管してくれる機能。
  • フレームとフレームの間に大きな移動があると、迷子になって、誤検出される。
  • これでバーッと動きを付けて、微調整するのが良さそう。